錦糸眼科のレーシック

錦糸眼科

錦糸眼科は、レーシック・イントラレーシックをアジア圏ではじめて実施した歴史あるクリニックです。

屈折治療17年の歴史とノウハウを持つ錦糸眼科は、イントラZDWレーシックの症例数30000症例という国内最多の実績を持っています。

日本国内の老舗レーシッククリニック、それが錦糸眼科です。


最新型レーザーを導入

錦糸眼科では、最新型のイントラレーザー「INTRALASE FS60」を導入しています。

イントラレーザーとは、レーシック手術におけるフラップ作成に使われる医療機器です。

フラップとは角膜の表面を薄くめくって目のふたのようにしたもので、その下の角膜実質層にエキシマレーザーを照射することで、像を網膜に結ぶよう調整するのがレーシック手術です。

従来のレーシック手術では、このフラップ作成はマイクロケラトームと呼ばれる小型のカンナのような金属ブレードで作成していましたが、そのフラップ作成の出来をより精密にするために編み出されたのがイントラレーシックです。

イントラレーシックはこのフラップをイントラレーザーと呼ばれるレーザー機器で作成するもので、フラップの厚みを均一に保てるのが特長ですが、わずかな誤差が生じると仕上がりに影響が出る恐れがあります。

錦糸眼科で使われているイントラレーザー「INTRALASE FS60」は、コンピューター制御により、その誤差が生じにくく、なめらかで均一なフラップを正確に作成することができます。

そのため、術後の密着が早く、ズレやシワなども起こりにくいのが特長です。

術後データにみる錦糸眼科の実績

イントラレーシックをメインに治療を行っている錦糸眼科では、手術後6ヶ月で98.3%の人が視力1.0以上となった記録を持っています。

近視の度合い別に見ると、軽度近視では1.0以上が99.50%、中度近視では97.00%、強度近視では92.70%と、いずれも9割を超える高割合を維持しています。

費用は両目13万円から

錦糸眼科は、高い技術力と確かな実績を誇っているにもかかわらず、価格設定がリーズナブルになっています。

既に錦糸眼科の患者である人から紹介を受けた場合と、平日に手術を行うことによって割引制度が適用になった場合、最安で両目13万からレーシック手術を受けることができます。

レーシック手術は高すぎて躊躇してしまうという人にも手が届きやすい嬉しい価格設定となっています。

錦糸眼科 ⇒錦糸眼科の公式サイト